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無添加宣言の家 produced by エグゼスタイル

1000万円台で建てられる 病気にならない健康な家。

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自然由来の食と建築で健やかに 「和みのひと時 こころ塾」
<p>無垢材と漆喰の効果をお客さんも体感</p><p> </p><p>セミナーで澤田氏から告げられたことは、島粼さん夫婦にとってどれもショッキングなものでした。身体に優しい食への意識が人一倍高まっていただけに、今まで知らなかったことを知った2人の建築に対するそれまでの常識は覆りました。「行使の型が一念発起して、自分の信じる家づくりを確立されたことにも感動しました」と和広さん。イメージや体感だけでなく、医師らと協力して住宅が身体に与える影響を数値化し、嘘のない家づくりを実践していることにも確かな信頼を感じられたといいます。</p><p>「カフェの仕事も、本当に身体に優しいものに囲まれてできるといいな」と思い、和広さんは30年勤めた会社を退職。地元で「無添加宣言の家」を手がける株式会社なごみホームに相談し、カフェの実現に向けて、まずは店舗探しを始めました。<br />その結果、今の場所に元は洋服店だった築48年の木造店舗が見つかり、随所に経年による傷みはあったものの、「無添加宣言の家」の仕様でスケルトンリノベーションすることに。</p><p><br />設計士から提案されたのは、地元ではなかなか見られないようなデザインで、外観は木の温もりたっぷり。店内の壁はすべて漆喰塗りで、1階は海、2階は風をイメージした塗り方に仕上げられています。建築中、毎日現場を見に来ていた島粼さん夫婦は、無垢材と漆喰に包まれる心地よさをすでに実感していたとか。</p><p><br />そしてついに2013年6月に開店。鹿児島出身のご主人の実家で育った野菜や地元農家の有機野菜を主に使い、すべて手作業で仕込む料理やスイーツはすぐに好評を得ます。「家では野菜が食べられない子どももここでは食べられる」、「集中力が増すのでここで試験勉強をする」など、早くも多くの人を魅了。「不思議なことに、同じお茶でも外と店内とでは味が変わるんです」と和広さん。理屈抜きに、「無添加宣言の家」の心地よさを感じる人が続々と増えています。</p><p> </p><p>夫婦ともに病気ゼロ感謝を胸に今日も開店</p><p>お店をオープンしてからは、自宅よりもカフェで過ごす時間が長くなり、一年を通して2人とも体調を崩すことがなくなりました。ここを訪れる音楽家や気功師も、建物が持つ力を実感したとか。3?4時間程度かけてこの安らぎの空間と料理をじっくり楽しむ人もいて、リピーターも増加中。</p><p>「食と建築、どちらも身体に優しいというコンセプトは共通しています。自然由来のものがいかに大切かをここで感じて、意識の高い人が増えてほしいですね」と時子さんは言葉に力を込めます。</p><p>さらに、「お母さん方が家で孤立化しないよう、ここが心のよりどころになれば」と、グッズ販売やお母さん方の心を癒やすセミナーの開催などを通して、地元の子育て支援を実践。そして、「老若男女問わず、地域の人々が集うコミュニティの場にしたい」と、地元貢献の意欲も高まっています。「澤田さんや職人さんなど、ここに携わってくださったみなさんには感謝の思いしかありません」という2人。</p><p><br />「いつの日か、『無添加宣言の家』で店舗付き住宅を実現したいですね」と、島粼さん夫婦の夢はますます広がっています。</p> 写真

無垢材と漆喰の効果をお客さんも体感

 

セミナーで澤田氏から告げられたことは、島粼さん夫婦にとってどれもショッキングなものでした。身体に優しい食への意識が人一倍高まっていただけに、今まで知らなかったことを知った2人の建築に対するそれまでの常識は覆りました。「行使の型が一念発起して、自分の信じる家づくりを確立されたことにも感動しました」と和広さん。イメージや体感だけでなく、医師らと協力して住宅が身体に与える影響を数値化し、嘘のない家づくりを実践していることにも確かな信頼を感じられたといいます。

「カフェの仕事も、本当に身体に優しいものに囲まれてできるといいな」と思い、和広さんは30年勤めた会社を退職。地元で「無添加宣言の家」を手がける株式会社なごみホームに相談し、カフェの実現に向けて、まずは店舗探しを始めました。
その結果、今の場所に元は洋服店だった築48年の木造店舗が見つかり、随所に経年による傷みはあったものの、「無添加宣言の家」の仕様でスケルトンリノベーションすることに。


設計士から提案されたのは、地元ではなかなか見られないようなデザインで、外観は木の温もりたっぷり。店内の壁はすべて漆喰塗りで、1階は海、2階は風をイメージした塗り方に仕上げられています。建築中、毎日現場を見に来ていた島粼さん夫婦は、無垢材と漆喰に包まれる心地よさをすでに実感していたとか。


そしてついに2013年6月に開店。鹿児島出身のご主人の実家で育った野菜や地元農家の有機野菜を主に使い、すべて手作業で仕込む料理やスイーツはすぐに好評を得ます。「家では野菜が食べられない子どももここでは食べられる」、「集中力が増すのでここで試験勉強をする」など、早くも多くの人を魅了。「不思議なことに、同じお茶でも外と店内とでは味が変わるんです」と和広さん。理屈抜きに、「無添加宣言の家」の心地よさを感じる人が続々と増えています。

 

夫婦ともに病気ゼロ感謝を胸に今日も開店

お店をオープンしてからは、自宅よりもカフェで過ごす時間が長くなり、一年を通して2人とも体調を崩すことがなくなりました。ここを訪れる音楽家や気功師も、建物が持つ力を実感したとか。3?4時間程度かけてこの安らぎの空間と料理をじっくり楽しむ人もいて、リピーターも増加中。

「食と建築、どちらも身体に優しいというコンセプトは共通しています。自然由来のものがいかに大切かをここで感じて、意識の高い人が増えてほしいですね」と時子さんは言葉に力を込めます。

さらに、「お母さん方が家で孤立化しないよう、ここが心のよりどころになれば」と、グッズ販売やお母さん方の心を癒やすセミナーの開催などを通して、地元の子育て支援を実践。そして、「老若男女問わず、地域の人々が集うコミュニティの場にしたい」と、地元貢献の意欲も高まっています。「澤田さんや職人さんなど、ここに携わってくださったみなさんには感謝の思いしかありません」という2人。


「いつの日か、『無添加宣言の家』で店舗付き住宅を実現したいですね」と、島粼さん夫婦の夢はますます広がっています。

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